第 4 回 DA フォーラム プログラム

2024 年 7 月 21 日 (日) 12:30~16:00

  • 会長あいさつ (12:30~12:40)
  • セッション 1 (12:40~13:40) (座長 藤田 高夫: 関西大学文学部)
    • [11] 文化遺産デジタルアーカイブ再考:メディア考古学から考える〈権力〉 (仲丸有紗, 東北大学 大学院 情報科学研究科)
    • [12] 公文書館と資料の媒体変換・正本化:宮城県の取り組みをめぐる一考察 (本間大善, 宮城県公文書館(東北大学大学院生))
    • [13] 地域おこし協力隊活動としてのデジタルアーカイブ:岡山県備前市の事例 (岩村孝平, 個人)
    • [14] 実践報告:「刑務所アート展」応募作品のデジタルアーカイブ構築:受刑者たちによる表現活動を塀の外に届ける (鈴木悠平, 株式会社閒)
  • セッション 2 (13:45~15:00) (座長 加藤 諭: 東北大学学術資源研究公開センター史料館)
    • [21] syosa:映像資料からの非言語情報の取得・メタデータ化 (谷川智洋, 東京大学)
    • [22] 宗教組織におけるデジタルアーカイブの取り組み:立正佼成会デジタルアーカイブについて(構想から公開) (野口博司, 佼成出版社 アーカイブズ課)
    • [23] 服飾分野における高等教育機関内に分置される未整理資料の研究資源化 (田中直人・中村弥生・近藤尚子, 文化学園大学)
    • [24] ブロックチェーン上でのデジタルデータの保存について:消えない改ざんできないデータとして保存する重要性 (後藤博之・中島理男, Atomos-Seed合同会社、NPO法人NEM技術普及推進会NEMTUS)
    • [25] 生成AIによる大量情報デジタル化時代のフェアユース:日本は機械学習パラダイスか? (城所岩生, 国際大学)
  • 閉会挨拶 (15:00~15:10)
  • DHシンポジウム「図書資料の構造化 研究データとしてのテキストデータ構築」 (15:40~16:00)

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